長野県信用組合

勤務地
中信
北信
南信
東信
業種
金融

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2022年2月4日

地道な努力と、心を動かす提案で、お客さまからも仲間からも頼られる“けんしんBANK職員”に!

長野県信用組合

融資渉外課

花村 洋一

1997年生まれ、塩尻市出身。公立諏訪東京理科大学工学部卒業後、2020年入組。複数のインターンシップに参加し、就活の軸を見つめ直す。「生まれ育った長野県で人と関わる仕事がしたい」と金融業界への就職を決めた。

わが社のここがポイント

  • 信用・信頼・地域に根ざす地元密着金融機関
  • 充実した研修制度・支援体制
  • ワークライフバランス重視で働きやすい職場環境

インタビュー内容

―どんな仕事をしていますか

個人・法人のお客さまに向け、定期預金やローンのご案内、年金の受け取り手続きのサポート、企業課題の解決に向けたご提案を行っています。先日は支店長に同行し、地域企業の経営者勉強会に参加しました。社長さんに直接お会いし、お話を伺える貴重な機会です。勉強させていただく気持ちと、お役に立ちたいという熱意を持って参加し、直接提案もさせていただきました。年齢や入組年数に関わらず挑戦できる環境があります。

―仕事のやりがいは

金融の仕事は、華やかなことばかりではありません。地道に泥くさく、チャレンジし続けることが多いです。年金の業務では、該当するお客さまをリストアップし、すべての方を訪問させていただきました。くじけそうなこともありましたが、支店の仲間たちが奮い立たせてくれ、「この壁を乗り越えて成長するぞ」という気持ちで渉外活動を続けました。うれしいことに、熱心に伝えたことでお客さまの心に響いたのか、複数の契約に結びつきました!

―今後の目標は

仕事をしていて何よりうれしいのが、お客さまから感謝の言葉をいただくことです。それまでの「けんしんさん」から「花村さん」と名前を覚えてもらい、「良い商品を紹介してもらった」と喜んでいただくと、頑張ってよかったなと思います。今後目指していきたいのは、“頼りにされる人”。さらに知識や提案力を磨き、お客さまからも支店の仲間からも「花村ならやってくれる」と言われるようなスペシャリストになりたいです。

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