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2022年2月3日

温かく風通しのよい社風で、社員を第一に考える会社。お客さまに寄り添った住まいを提案します。

株式会社サンポー アパマンショップ伊那店

北澤 和也

1996年生まれ、伊那市出身。専修大学商学部卒業、2019年入社。在学中に「宅地建物取引士」を取得。アパマンショップ伊那店にてルームアドバイザーを担当。お客さまに寄り添った物件案内を心がけている。

わが社のここがポイント

  • 南信地域で不動産業を展開するアパマンショップ加盟店
  • 社員の健康を第一に考えてくれる会社です
  • 若手社員が多く活躍する、明るく元気な社風です

インタビュー内容

―この会社を選んだ理由は

大学時代から不動産業を志望していました。東京と長野県のどちらで働くかを悩みましたが、就活を進めるうちにこの仕事が暮らしに密着している仕事と実感、地域を元気にしたいとの思いから地元での就職を考えるようになりました。面接で社長(現会長)から、会社の将来像や社員を第一に考えている社風などについて話を聞き、「この社長の下で働きたい」という思いから、入社を決意しました。

―仕事のやりがいは

物件の契約が決まったときに「北澤さんに部屋探しを一緒にしてもらってよかった」という言葉をいただくこともあり、励みになっています。最近では伊那市内のテナントに有名飲食チェーン店を誘致できたことも印象深いできごと。オーナーさまと企業さまの間に入り、内装工事などに情報の食い違いがないよう念入りな調整を進めました。大変な仕事でしたが、無事にやり終えたときの達成感は忘れられません。

―仕事で大切にしていることは

物件を案内する中で「クロスは直りますか。この設備は設置できますか」といった質問を受けたとき、「つくと思います」という曖昧な答え方はしないよう心掛けています。実際の契約になって当初の話と食い違うと、お客さまとの信頼関係は崩れてしまいますし、トラブルの原因にもなりかねません。その場で分からないことはオーナーさまにしっかり確認をとった上で返答するようにしています。

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