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会社概要
日清紡グループ(東証プライム上場)&日本無線(JRC)グループ、その他お客様が開発する製品群に搭載するためのソフトウェア開発を中心に行っています。(いわゆる組込みソフトウェア開発)
わが社のここがポイント
- 自然環境に恵まれた長野でモノづくり・・でも製品のフィールドは長野に留まりません。
- 社会の中で稼働し、人々の生活を支えるソフトウェアを多数開発しています。
- 休日が多く、仕事とプライベートのメリハリがつけられます。(年間休日は毎年120日以上)
事業内容
長野事業所では、社会インフラからモビリティ、産業機器まで幅広い分野で組込みソフトウェアを開発しています。防災無線や鉄道通信、自動車メーター、航空宇宙システム、メカトロ機器など、社会を支える重要なシステムに高信頼性のソフトウェアを提供。さらにIoT、クラウド、防災DXなどの最新技術を取り入れ、公共システムの進化に挑戦しています。
■公共インフラ
防災無線やダム・河川管理システムなど、災害時に人々の命を守る社会インフラを支えるソフトウェアを開発しています。防災DXやクラウド技術を活用し、災害情報の迅速な伝達や予測を可能にする仕組みづくりに挑戦しています。魅力ポイント:社会貢献度が高く、公共システムの進化に直接関われる仕事です。
■ 航空宇宙
衛星試験装置や航空シミュレーターなど、宇宙・航空分野で活躍する高信頼性ソフトウェアを開発。信頼性と安全性が求められる領域で技術力を発揮できます。魅力ポイント:宇宙や航空というスケールの大きなプロジェクトに携われます。
■情報通信
鉄道通信システムやIoT通信基盤など、社会の安全と快適を支える通信技術を開発。列車無線や保守作業安全システムなど、鉄道の安全運行を支える仕組みも担当します。魅力ポイント:鉄道や通信ネットワークなど、生活に直結する分野で活躍できます。
■自動車
車載メーター(HMI)の制御ソフトウェアを開発。運転手に必要な情報をわかりやすく、安全に伝えるための設計にも関わります。魅力ポイント:自動車の「見える部分」を支える技術で、モビリティの進化に貢献できます。
■メカトロニクス
産業機器や自動化装置の制御ソフトウェアを開発。IoTを活用したスマートファクトリーや予兆保全など、製造現場の効率化と品質向上に取り組んでいます。魅力ポイント:ものづくりの現場を支える技術で、製造業の未来を変える仕事です。
- 設立
- 1983年4月1日
- 資本金
- 9,000万
- 代表者
- 代表取締役社長 熊谷 博
- 売上高
- 46億1,600万円 ※2024年
- 従業員数
- 企業全体282人 うち長野事業所120人 ※2024年
- 電話番号
- 026-285-1213
- FAX番号
- 026-285-1064
- 事業所
- ・本社:東京都三鷹市
・長野事業所:長野県長野市稲里町(日本無線(株)長野事業所構内)
・東京事業所(高田馬場)
・中部事業所(岐阜)
・山梨事業所
・川越事業所 - ホームページ
- https://www.jrce.co.jp/
- 本社住所
- 長野県長野市稲里町834番地(日本無線株式会社長野事業所構内)